JUPITAの特許・意匠取得情報

登録日付

2018年2月9日

製品名称

WAVE-S 9.5(12.5)不燃  ※Yバー材の形状デザイン

登録番号

意匠登録1598856号

発明の詳細

JUPITA本領のスチール組合せで、開発したY型野縁(Mバー)になります。
既成の天井LGS材と互換性のある形状で、野縁受け(Cチャンネル)に市販クリップで止め付け可能です。
ボードと取り合う面を傾斜にすることで接合部の強度を高め、大きいW寸法へも対応が可能です。

登録日付

2017年9月1日

製品名称

WAVE-S 9.5(12.5)不燃 ※石膏ボードが素材のルーバーユニット

登録番号

特許第6198260号

発明の詳細

石膏ボードで形成されるルーバー材は、今まで存在せず、特許取得に繋がりました。
自由な大きさ、型材に比べたコスト、利便性の高い施工仕組み、仕上げ材のマッチングなど、優れた特性も早期取得ができた理由のひとつです。

登録日付

2017年5月22日

製品名称

X-J Sharp ※超鋭角 間接照明ユニット

登録番号

意匠登録1576715号

発明の詳細

照明器具本体が、内装材に溶け込むプロダクトデザインは皆無で、後付感は否めません。
石膏ボードで作られる製品は、隣り合うボードと同じ厚みで、継ぎ目なしを実現します。
ミニマムLED搭載可能で、スタイリッシュなエッジは、他では手に入りません。

登録日付

2016年1月8日

製品名称

JP-R9.5(12.5)不燃 ※R形状に対応した間接照明ユニット

登録番号

特許第5861903号

発明の詳細

2012年に実用新案取得の工法を元に幅広いR寸法に対応できるユニットを発明しました。
内装施工では、公知である「石膏ボードでRは難しい」の認識を変える特別な製品です。
V溝加工ボードとチャンネル材の組合せは、直線型、R型共に唯一の間接照明ユニットです。

登録日付

2012年7月11日

製品名称

JP-9.5(12.5)不燃 ※直線型 間接照明ユニット

登録番号

実用新案登録番号3177378号

発明の詳細

JUPITAのフラッグシップモデルで、全てこの製品の発明から派生しています。
オリジナルのチャンネルを使い、様々なカタチの再現が可能で、発売から人気No.1の商品です。

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